繋がりに感謝

9月になって母が

85才の生涯を終えました

最後はゆっくり閉じていったので

気持ちもある程度落ち着いて

見送ることが出来ました



いて当たり前の人が

居なくなってしまうというのは


悲しいというより

ぽっかり心に穴が空いたようです

時々ふっと思い出すと

空いた穴を風がふーっと 通っていきます



でも そんな時

家族や友人みんなからもらった

心のこもった温かいメッセージを思い出すと


その穴が塞がっていくのがわかります


人との繋がりが今の私の支えになっています

感謝です




| タイルの大石商店 | 21:03 | comments(0) | - |
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